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あんず餅 [駄菓子]

Dagashi2426a

あんず餅 他
 (足立屋菓子舗@さいたま市浦和区仲町3-13-12)

 外郎にの感食


☆杏林
 三国時代呉国の名医董奉は、病人を治しても報酬を受け取らず・杏の木を植えさせた。 その杏の木が大きくなり、杏の実で貧者を救い・自らも三百余歳まで生きたといわれる。


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コメント 3

nekokeme

楽しく過ごしていらっしゃるようですね、お元気そうですね。
あんず餅おいしそうです。小豆ののっているお菓子は、京都では「水無月」と言って6月のお菓子なんですよ。
あんずで、一つ思い出しました。佃島の和菓子屋さん、母の女学校のお友達が嫁いだ家で、「女神もち」と言うあんずの果肉が入ったお菓子がありました。もし、佃島あたりを散策する折りがありましたら、ご賞味ください。ではまた。
by nekokeme (2015-07-04 16:54) 

YAMADA

古埜木堂だろうか?
それとも二葉家?
by YAMADA (2015-07-04 17:53) 

nekokem

二葉屋さんでした。
名前は間違っていて、佃餅でした。訂正。
by nekokem (2015-07-04 21:26) 

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