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あら煮定食 [ぐんま]

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海鮮料理 
松籟(しょうらい)
 (高崎市栄町19-17、027-326-3566、11:30~13:30・17:30~23:00、土日祝休)昼は日替わり定食3種類各800円。

○あら煮定食

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おやき [駄菓子]

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いろは堂のやさいおやき
炉ばたのおやき
 (有限会社いろは堂@長野市鬼無里1687-1)

○かぼちゃ・野菜ミックス・粒あん・あざみ・野沢菜・ぶなしめじ・きりぼし大根・ねぎみそ・なす、等があるらしい。

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グンマの昔:子守学校 [ぐんま]

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○樹徳子守学校(1903年~1944年)
 1896年3月、沼田小学校長石田勝太郎が子守奉公する子供たちに放課後学校を開いた。 1901年になると町費が支弁されるようになった。 グンマでは、子守奉公にだされる子供が多く、そしては悲哀ただよう子守唄が多く残った。

※高崎でも中央尋常小学校で子守学校開始(1904.12.1)
※グンマでは、子供は年期子守奉公に出されることが多く、食事も着るものも十分ではなかった。 その辛さを唄ったのが子守歌となっている。


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グンマの昔:竹の皮拾い [ぐんま]

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○竹の皮拾い
 子供たちが拾い集めたタケの皮は、よく乾燥して長さを揃えて束ねておくと、仲買人が買い集めにやってきた。 その後は、食べ物を包んだり・草履作りに使われた。(タケの皮が入ると丈夫になるといわれた)


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郷土玩具:挽物玩具 [駄玩具]

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○挽き物玩具(東京)

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昼食 [ぐんま]

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本日の昼食、みだれなし。


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グンマの昔:浅間山 [ぐんま]

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《グンマを話そう》
 ある昔、上州と信州の国境を決めることになった。 一番鶏が鳴いたら、上信両方から牛を山頂に向かって歩かせ出会った地点を国境とするとことにした。 信州人は鶏の脚を縛り蒸気蒸しにしたので、驚いた鶏は一時間以上早く鳴きだした。 こうして信州側は山頂を越えより多くの土地をせしめた。  これに対し、上州人は「上野の国や砥沢で鳴くほととぎす」と宣伝活動をし砥沢を死守した。

※下野国との国境争いもあった。


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郷土玩具:船渡張子 [駄玩具]

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○張り子人形@亀戸


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群馬での暮らし:1キロ焼そば [ぐんま]

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もりや食堂
 (高崎市新田町2-5、027-322-0746、月~金10:00~15:00・土7:30~14:00、日祝祭休) 1952年創業

○やきそば大(600円)
 コ(具)は、キャベツと揚げ玉。

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グンマの昔:一もっこ山 [ぐんま]

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《グンマを話そう》
○一もっこ山
 ある昔、榛名の天狗が「富士山に負けない山を一晩で造る」と駿河の天狗に宣言した。 そしては、おっきな「もっこ」を作り、土を運んでは山を造り始めた。 しかしもう一回運べば榛名富士が完成というところで一番鳥が鳴き夜が明けてしまった。
 榛名の天狗はじたんだを踏み・最後の「もっこ」を投げ捨ててしまった。 そのじたんだを踏んですり鉢状の窪地になったのが「すりばち池」・投げ捨てたもっこでできたのが「一もっこ山」・土を掘った跡に水がたまったのが「榛名湖」だ。
※右手前が一もっこ山


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郷土玩具:近代こけし [ぐんま]

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○近代こけし@前橋
 前橋市惣社町関口専司が麻布中村工場で修業し、1910年前橋に戻り足踏みロクロで玩具と共にこけしを作った。 その後1954年の全国こけしコンクール展を機に、創作こけしとして発展した。


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グンマの昔:子持村 [ぐんま]

Komochi23

○子持山
《グンマを話そう》
 子持山には千谷あるが、ある昔唐から帰った空海がこの地に寺を営もうとしたので、子持様は一谷隠してしまった。 やって来た空海が数えると九百九十九谷しかないので、寺をあきらめ帰っていった。 このとき空海が爪で岩にかいたのが「爪書不動」といわれている。

※同様な伝説に、袈裟丸山(弘法大師)・赤城山・榛名山・太田金山にもある。 ただし谷を隠すことはしなかった。

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花山うどん [ぐんま]

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○花山うどん製造元(明治40年)
 明治27年創業、館林駅前で開業、現㈱花山うどん。

※グンマは、かつては全国第二位の麦生産地であり製粉業およびその加工として、日清製粉(館林製粉)・日本製粉・昭和製粉・サンヨー食品・カネボウ食品などあった。


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ゼロキロポスト [ぐんま]

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上越新幹線の起点は【大宮駅】。
写真は、上越新幹線ゼロキロポスト@大宮駅。
※東京~大宮は東北新幹線。

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ペットボトルカバー [駄菓子]

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Rilakkuma
ペットボトルカバー by 伊藤園(全5種)


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人魚ステーキ [ぐんま]

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日本での人魚は美しいことなく(鳥山石燕絵)・食べられる運命にあった。

○八百比丘尼伝説(白比丘尼伝説)
 宴席で出された肉料理が人魚肉であることを知った村人は気味悪がって誰も食べようとしなかったが、ただ一人その肉を持ち帰った男がいた。 そしては、娘がその肉を食べてしまった。 ところが娘は、何年経っても十六・十七歳のままで年をとることなく、身内がいなくなった娘は尼となり福井県小浜の空印寺で八百歳の寿命を全うした。(地域により話筋は異なる)

※地方によっては、交わった男は死に至るといわれた。
※伊勢国の漁師が人魚を獲ったので平忠盛に献上したところ、忠盛が気持ち悪いと返品した。 困った漁師は美味しく食べた。(古今著聞集)

伝説 について

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群馬での暮らし:道祖神 [ぐんま]

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○双体道祖神(上里見)

※双体道祖神は、兄と妹(地域によっては父と娘)とされ、結婚相手を探して旅に出た二人が見つけられずに帰ってきたらお互いこそが求めていた相手だったとの話になっている。(お互いのが大きすぎてピタリ合うのは兄妹だけだった、という地域もある)


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嫁入り菓子 [駄菓子]

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○名古屋名物「お嫁さん菓子」
 祝いの品であり、ケチると後々まで言われるので、踏ん張って踏ん張って大判振る舞いする。

[道よけの唄]
嫁さん嫁さん菓子おくれ
菓子がなければ通さんよ 

※嫁さん菓子は、富良野や徳島にもみられた。  


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越前海鮮浜弁当 [にっき]

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越前海鮮浜弁当
 (株式会社一乃松@福井県越前市三ツ口町77番地 )


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グンマの昔:下牧人形 [ぐんま]

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古馬牧の人形浄瑠璃(下牧人形)
 1955年古馬牧村と桃野村が合併し月夜野町となった。 かつては牧野神社の舞殿で上演されていた、三人遣いの人形芝居である。
 元禄三年、弥兵衛・九右衛門・源衛門の三人が伊勢参り道中で人形の頭五個を買い求めたにはじまった。 その後、明治八年吉田勘十が村に立ち寄った際に教わった。 もっぱら農業が休みの雨の日に稽古をしたので「雨降り人形」ともよばれている。

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グンマの昔:古馬牧村 [ぐんま]

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○古馬牧村(こめまきむら)
 1889年4月1日後閑村・師村・政所村・真庭村・下牧村・上牧村・大沼村・奈女沢村が合併し利根郡古馬牧村となり、1955年4月1日桃野村と合併し月夜野町となり、2005年10月1日水上町・新治村と合併しみなかみ町とった。

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みそ汁定食 [にっき]

Misoshiru21(WEB転載)

沖縄では「味噌汁定食」があるそうだ。


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群馬での暮らし:鈴与し [ぐんま]

Suzuyoshi2

とんかつ定食
 (鈴与し@高崎市鶴見町11-1、027-322-4855) 

☆関西でカツといえばビフカツ。

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トレーラーバス [ぐんま]

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前橋~伊香保(1951年)

※トレーラーバス自体は、1950年横須賀で起きた車両火災以降全国的に使われなくなった。(乗客が持ち込んだガソリンに火がついたが、運転手が気づかずに走り続けたため50名近い死傷者を出した)

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グンマの昔:十二様 [ぐんま]

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十二様
 十二様は山の神であるが、片品では「さんじん:産神」と読み出産の神様としている。

※十二様は、山の守護神だけではなく、子供を守る神・お産の神としても信仰されている。 
※なぜ十二かは諸説あって定かではない。 この十二様の大好物はオコゼ(ナマズやカジカなど顔が醜い魚なら良い)とされている。

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酒饅頭 [ぐんま]

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酒まんじゅう
 (丸須製菓@みなかみ町湯原1680-4、0278-72-3591、8:00~18:00、不定休)

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グンマの昔:赤飯・紅白餅・長寿袋 [ぐんま]

Chouju31

葬儀に赤飯
 長生きした人の葬式には「長生きして天寿をまっとうした大往生だからお祝いだ」として、赤飯・紅白餅・長寿銭が出ることがあった。  長寿をまっとうした人だけが出すことができる赤飯や餅は希少価値があり、参列者にも長寿の幸運を分け与えるとの思いである。  長寿銭として長寿袋に百円(百歳にあやかって百円・一部地域では五円も)を入れることも多かった。  また、野辺送りで小銭を降らす儀礼(撒き銭・投げ銭・弔い銭)もあった。 ただし、拾ったお金は当日に使いきり家には持って帰らないとされた。
※長寿袋は、お年玉袋ぐらいの大きさ。
※戒名に寿を入れることもあったようだ。
※葬式を「ジャンポン」とよぶ地域も多い。

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グンマの昔:竹なんご [ぐんま]

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○竹がえし
 細螺弾き・細螺おしゃくい、グンマでは「竹なんご」。 竹ベラには表裏があり、紅白など色がついていることもある。 

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富士重工太田工場 [ぐんま]

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○富士重工業
 1960年太田製作所と伊勢崎製作所を統合再編成し群馬製作所(本工場)と改称、呑龍工場→太田北工場・矢島工場・大泉工場・伊勢崎工場(第一工場・第二工場)、体制となった。

※1959年

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