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新幹線グリーン車自由席 [にっき]

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 新幹線にグリーン車自由席はない。 が、定期券利用者向けに「フレックス・グリーン料金回数券」があり、乗車後でもグリーン車空席を利用できるので、利用上は「グリーン車自由席券」に近い。


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蒸しホヤ [たべる]

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 「蒸しほや」が美味しかったので作って見た、ルクエ・スチームケースに入れて電子レンジで約2分、できたてのホヤホヤがオイシイ!




◎大好きな物は薬、食べ過ぎれば毒


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桐生・金山城伝説 [ぐんま]

Kanayamashiro

○根本山には黒兵衛天狗が住んでいた。 火除け・盗賊除けに霊験あらたかとされ、伝説も多くある。 根本神社は大山祇命を祀る、里宮には1578年開山の大正院。

○桐生地方の足利氏は、藤原秀郷系と八幡太郎義家系の二系統ある。

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うんぺい [駄菓子]

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うんぺい・雲平
 (甘栄堂@弘前市大字代官町41)


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百足絵馬 [ぐんま]

Mukadeema

○百足絵馬(館林赤城神社)

※老神温泉では「赤城の神が大蛇」であるのに対して、桐生では「赤城の神は百足」とされる。 この地の人々はムカデを見ると殺すことなく「ムカデ ムカデ 赤城へいけ」と唱えて逃がしたそうだ。
※ムカデ絵として、館林市足次町赤城神社の絵馬三面・彫刻、赤城山頂の蜈蚣社、太田市西矢島の赤城神社の襖絵などある。

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桐生伝説 [ぐんま]

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○徳川家康が、厩城主平岩親吉を介して、桐生領に絹旗二千四百十疋を発注した。 これが関ヶ原合戦で使われ、桐生は吉例の地となり、一切の賦役免除となった。

○永正十三年、桐生城主桐生重綱が愛馬浄土黒ともに死んだのが「浄土野」or「浄土谷戸」。

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干し餅 [駄菓子]

Hoshimochi

干し餅
 (株式会社はとや製菓@青森市大字幸畑字谷脇69-1)

○菓子

青森市 について

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グンマの昔:竜柱 [ぐんま]

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○竜柱(境町)
 昔、ある大工が神殿建築を頼まれ、上等式目前にして向拝柱を短く切ってしまい・余分な材木も無く・困り果てて家に帰った。 この話を聞いた妻「おりゅう」が、木を組み合わせ・積み上げ・高さを増す「組み物」を教えたので、立派な柱となり神殿が完成した。 それどころか柱が広く知られ評判となった。 ところが、妻に教えられた事がバレるのを恐れた大工は「おりゅう」を殺してしまった。 後悔遅く、悔やみきれない大工は必ず「竜柱」を建て、亡き「おりゅう」を祀るようになった。 これが「竜柱」のはじまりとわれる。
※この話は、全国各地にある。

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大間々伝説(大間々町、現みどり市) [ぐんま]

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○高津戸城の戦い
 父里見上総入道勝広の敵討ち(山越出羽と石原石見)を企てた里見勝政・勝安兄弟が居館としたのが、1100年頃に築城された高津戸城(1351年桐生国綱により廃城)。 しかしながら、本望を遂げられなかった。(里見十二騎の墓)

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やわら果 [駄菓子]

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やわら果
 (株式会社はとや製菓@青森市大字幸畑字谷脇69-1)

 ブルーベリー・オレンジ・パイナップル・りんご・キウイ・バナナ・いちご、などある。


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グンマの昔:軍配山 [ぐんま]

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○軍配山と神流川合戦
 1582年、厩橋城主滝川一益が三千余騎の軍勢を従え玉村町角淵まで来ると、小山(古墳)に登り敵の様子をうかがうと軍配をかざし・神流川へ向けて進軍した。
 こうして神流川金久保河原(現上里町)にて合戦がはじまり、初戦は一益軍が勝ったが、第二回戦で北条軍に破れ厩橋城へと逃げ帰った。  

神流町 について

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みそみがき [にっき]

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にしん味噌みがき
 身欠きにしんを剥いて味噌をつけて食べる手間を省いたような食品、美味しくて好き!

※グンマの初田植には「田植えニシン」がつきものだった。 ニシンは越後からニシンバアサンが売りに来た。

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館林・館林城(尾曳き城)伝説 [ぐんま]

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○赤井但馬守照康が助けた子狐の親白狐が城の地割りをして築いたのが「館林城・尾曳き城」。

○永禄六年の北条勢が攻め行ったとき、白狐が七千の軍馬に化けて援軍した。

(上州館林城図)

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蜜りんご [駄菓子]

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蜜りんご
 (株式会社はとや製菓@青森市大字幸畑字谷脇69-1)

○乾燥りんご菓子(335.8kcal/100g)


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ほやめし [にっき]

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ほや塩辛
 (有限会社金宏屋@八戸市大字河原木字神才22-2)

◎これはオイシイ!

ほや について

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グンマの昔:錦野の里(現玉村町) [ぐんま]

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 天慶年間、沼田の庄を治めていた地頭に美しい娘がおり、錦野の里の若者と恋に落ちた。 一方、土豪の中には地頭の娘を平将門に差し出そうという動きがあった。  そこで地頭は娘を若者のもとへ逃がした。 土豪の追手に追いつめられた娘は矢川に身を投げ・若者も続いた。  その後、夜な夜な矢川に二つの光玉が現れたので、村人たちは玉を拾い上げ「龍神」として祀った。(これが近戸大明神)
 そしてある年、利根川が大洪水となり、濁流に竜神が現れ、玉の一つを持ち去った。(1360年頃) 残った玉は、玉竜山満福寺に祀り、この地を「玉村」となづけた。 ただ、「玉を見た者は目がつぶれる」と言われ、誰も見たことがない。
※祟りを恐れるのは玉村の特徴、「妖怪退治をした村人が祟りを恐れ、首を本庄小島の鬼頬神社(唐鈴神社)に祀った」例もある。


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新田伝説(新田郡、現太田市) [ぐんま]

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○義重山新田寺大光院の山門は「吉祥門」、徳川家康が大阪城落城を喜んで名付けた。

○呑竜上人が、生まれつき弱い子を預かり七歳になるまでは大光院の弟子として面倒を見た、のが「七つ坊主」。

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蒸しホヤ [にっき]

Mushihoya

「蒸しほや」、これがオイシイ! 

写真は二つ食べた後。


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りんごようかん [駄菓子]

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りんごようかん(林檎羊羹)
 (小田桐製菓工業株式会社@青森件平川市目沼富田30-11)

○菓子
 「まりもようかん」のリンゴ版といったところ。

まりも羊羹 について


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グンマの昔:中島飛行機 [ぐんま]

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○太田製作所

 その他に、亀岡工場・伊勢崎工場・桐生工場・足利工場・本庄工場・田沼工場があった。(1945年頃)

中島飛行機 について

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グンマの昔:亀の子石 [ぐんま]

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○亀の子石
 高崎・下室田中町滑川の大石を「亀の子石」とよび、大水ごとに上へ上へと移動したとされ、いつしか「霊亀石」とよばれるようになった。


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タンブラーマグ [にっき]

Suica_magcup

suicaのペンギンオリジナルの
「タンブラーマグ」


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海の宝船 [にっき]

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津軽海峡 海の宝船
 (株式会社吉田屋@八戸市一番町1丁目2-1)

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群馬町伝説(現高崎市) [ぐんま]

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○ある夜、天空の北斗七星が一塊となり群馬町冷水の小祝池に落ちた。 翌日、池を探ると金色の亀がでてきたので、妙見社本殿下に神井が掘られ・深く埋められ、本尊となった。 それっきり、本尊を見た人はいない。
※年号が、和銅から霊亀に変わったのはこのせいだといわれる。

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グンマの昔:飛行機研究所 [ぐんま]

Nakajima_511917年5月、中島知久平「飛行機研究所」創業。

(中島飛行機)

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グンマの昔:子持神社 [ぐんま]

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○子持神社(子持村中郷子持山)
 人皇五十二代嵯峨帝時代の創建とされ、祭神は木之花佐久夜毘売命、産婦の守護神であった。 伝承も多い。  

明治天皇の義母が安産を祈願したとされる。  
日本武尊が東国遠征のおり、連れの妃がお産をした。  
本殿が燃えたとき、子持様が女神となり乳のみ子を抱いたまま社殿から出た。(女神の足跡として残っている)


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黒羽根内科医院 [ぐんま]

Kurohonenaika

黒羽根内科医院(いせさき明治館)


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