So-net無料ブログ作成

エコカー [???]

Ecocar


nice!(0)  コメント(0) 

函館いきいき いかせんべい [駄菓子]

Ikasenbei11

函館活活いかせんべい
 (株式会社不二屋本店@函館市西桔梗町589番地46 )

○油菓子(90g)
 何処かの「円いイカ煎餅」のQ助と思われ。


nice!(0)  コメント(0) 

グンマの昔:東山道 [ぐんま]

Tousandou11

○古代東山道
 東山道は、近江国・飛騨国・信濃国・上野国・下野国・陸奥国へと通じ、上野国内には坂本・野尻・群馬・佐位・新田の五駅(三十里毎)があった。 その一つが群馬駅(くるまのうまや)であり、中世に厩橋城が築城された。 後の慶安年間、厩橋が前橋に改称された。
※平安時代の前橋の人口は一万人弱といわれる。

もっと見る


nice!(0)  コメント(0) 

グンマの昔:鉄道馬車 [ぐんま]

Tetsidoubasya

鉄道馬車
 1893年群馬馬車鉄道会社設立、高崎~渋川間旅客貨物輸送開始、伊香保浴客にも便利となる。 1908年高崎水力電気会社と合併し電気鉄道となる、1909年伊香保電気鉄道株式会社となり高崎~伊香保間全通、1953年電車廃止してバスとなる(東武鉄道)。

もっと見る


nice!(0)  コメント(0) 

さば塩焼き [ぐんま]

Syourai_sabashio

海鮮料理 
松籟(しょうらい)
 (高崎市栄町19-17、027-326-3566、17:30~23:00、土日祝休)

○さば塩焼き


nice!(0)  コメント(0) 

グンマの昔:高盛座・藤守座 [ぐんま]

Takasakigrkijyou

○高盛座(矢島町)・藤守座(新紺屋町)
 1869年「坂東座」開場、消失後「岩井座」として再築、移転後1894年「高盛座」に改称・高崎高盛座劇場株式会社、当初は貸し劇場。
 1880年「藤守座」創建、その後田町通りから新紺屋町へ移転、1993年株式会社世界館(活動写真)、その後「第二大和」・「高崎松竹」・「オリオン座」と変館。

もっと見る


nice!(0)  コメント(0) 

吹割の滝 [ぐんま]

Fukiware22

○吹割の滝
 九百万年前の新生代中新世後半、片品渓谷付近で大噴火があり、高温のガスや火山灰が周囲の岩石を巻き込みながら空気中を流れて堆積し冷えながら固結し、溶結凝灰岩が1000m以上堆積した。 これが片品川で削られたのが「吹割(ふきわれ)の滝」、今なお一年に約7.5m上流に移動しており、このままいくと後五千年で消滅するともいわれている。  


nice!(0)  コメント(0) 

鯖と沢庵巻き [にっき]

Sabatakuwan

「鯖と沢庵巻き」、ここは当然マヨネーズ

沢庵 について

もっと見る


nice!(0)  コメント(0) 

グンマの昔:榛名山噴火 [ぐんま]

Haruna_funka11

 紀元五世紀、榛名山が二度の大噴火を起こした。 一回目の噴火に伴う火砕流で壊滅したのが「渋川・中筋遺跡」、村全部が蒸し焼き状態となった。 二度目の噴火(六世紀)で村ごと数メートルの軽石に埋まったのが「子持村・黒井峯遺跡」。 その他、下芝遺跡郡・西国分遺跡・諏訪西遺跡などある。

※「伊香保」は、「怒る峯」榛名山に由来するとの説もある。

もっと見る


nice!(0)  コメント(0) 

グンマの昔:木部姫 [ぐんま]

Annaka_kibe12

木部姫と長年寺(下室田)
 ある夜、美女が血脈譜を授かりたいとやってきた。 蝋燭で襖に照らし出された影はまさに蛇姿であった。 そして、身の上を語り始めた 「緑野群八幡村木部城主の妻・木部姫と申し、落城とともに榛名湖に入水し大蛇となった。血脈譜を授かることができるなら、永遠に寺に水を捧げる」
 はたして、長年寺境内に清水が湧き出て絶えることがなかった。 人々は「木部の井戸」とよぶようになった。 この井戸は底なしで・榛名湖に続いているといわれている。

※木部姫に関する逸話は多数ある。

もっと見る


nice!(0)  コメント(0) 

助六寿司 [にっき]

Sukeroku11

助六寿司
 (株式会社NRE大増@東京都荒川区西尾久7-48-1)

海苔巻と稲荷すし

もっと見る


nice!(0)  コメント(0) 

グンマの昔:岩櫃城 [ぐんま]

Iwabitsu22

○岩櫃城
 鎌倉時代、吾妻太郎助亮が構築したといわれる。 1192年源頼朝巻狩りのさい、高嶺山が櫃に似ているので「岩櫃山」となづけ・城を築くに絶好の地と吾妻太郎助亮に薦めた。

もっと見る


nice!(0)  コメント(0) 

グンマの昔:小島鉄工場 [ぐんま]

Takasaki_kojima

○小島鐵工所
 1807年、小島弥平「鍋屋」開業。 川口の鋳物職人も修行したといわれる。

もっと見る


nice!(0)  コメント(0) 

醤油団子 [駄菓子]

Kameya11

醤油団子
 (有限会社亀屋本店@小金井市前原町1-4-33)

甘くなくて美味しい。 

※団子を「まるまる(女房詞)」とよぶ地域がある、心地よい詞だ。

もっと見る


nice!(0)  コメント(0) 

グンマの昔:樽沢トンネル [ぐんま]

Tarusawa22(WEB 転載)

トンネル について


nice!(0)  コメント(0) 

食べつくし [ぐんま]

Shyourai_sangen

三元豚ヒレかつ

海鮮料理 松籟(しょうらい)
 (高崎市栄町19-17、027-326-3566、17:30~23:00、土日祝休)

もっと見る


nice!(0)  コメント(0) 

グンマの昔:熊野神社 [ぐんま]

Annaka_kumana12

○日本武尊と熊野神社
 陸奥国・蝦夷を平定し上野国から碓氷峠にさしかかった日本武尊は、自分の身代わりとなり海に身を投じた妻の弟橘姫を偲び「ああ、あづまやはや」と嘆いた。
 ある時、日本武尊が碓氷峠にさしかかると、悪神が城鹿に姿を変え襲ってきた。 そこでニンニクを投げつけると城鹿の目に当たり痛みに逃げ去った。 それ以来、この峠をとおる者はニンニクを持ち歩くと悪神が近づかないとされる。
 またあるとき、深い霧に包まれたとき数羽の八咫烏が現れ、くわえたナギの葉をおとして道案内した。 この八咫烏こそ紀州熊野の神の助けとし峠頂上に熊野神社を祭ったとされる。
※熊野神社は、新宮は群馬県・那智社は長野県・本宮は県境にある。
※境内の庚申堂には、養蚕のネズミユ退治用に「ねこ石」があった。

もっと見る


nice!(0)  コメント(0) 

高崎 [ぐんま]

Shine


nice!(0)  コメント(0) 

蒸しほや [たべる]

Hoya_mushi2

蒸しホヤ

もっと見る


nice!(0)  コメント(0) 

グンマの昔:温泉番付 [ぐんま]

Gunma_onsen22

東の横綱(大関)、草津温泉。

もっと見る


nice!(0)  コメント(0) 

グンマの昔:紅地蔵 [ぐんま]

Annaka_benijizou

○八塔石の紅地蔵・八城吉祥寺
 1699年甘楽郡小幡藩領地では「お伝馬負担」で苦労しており、見かねた名主八人が幕府に直訴し、村は良くなったが名主は追放となった。 やがて八城村の人々は名主の徳を慕い八体の石地蔵を彫った。 
 いつの頃からか、どんな病気も治ると言い伝えられ、やがて紅粉を供えると御利益があるというので「紅地蔵」とよばれるようになった。


nice!(0)  コメント(0) 

漬けまぐろ丼 [たべる]

Konnyakudon21

おいしくもなんともない…

もっと見る


nice!(0)  コメント(0) 

グンマの伝説:上州気質(ノンフィクション版) [ぐんま]

Kunisadachuuji

上州気質

○京都の街で、グンマの修学旅行生が立ち話をしていたら、110番通報されたor仲裁が飛んで来た。 
※周りの人々は「けんかをしている」と思った。
※グンマ邦内においても、二人で話をしているのを聞いて「ケンカしている」と思う県外者は多々いる。 特に、女性同士の話は要注意!

もっと見る


nice!(0)  コメント(0) 

グンマの昔:カッパの恩返し [ぐんま]

Akaya_kappa

○カッパのおんがえし(赤谷・本宿)
 日照りで食べ物が無くなったカッパが、じいさん・ばあさんの住む水車小屋にやってきたので米を与えた。 その冬、じいさんが雪道で転んで足を折ってしまったところ、助けたカッパが出てきて、治るまで背負って足代わりになってくれた。 
※ただし、カッパの背中だったので、いつもビショビショになったらしい。

(猿ヶ京カッパ公園)

もっと見る


nice!(0)  コメント(0) 

長ネギのらっきよう酢漬け [たべる]

Rakkyousu3

 長ネギ・ピーマンを「らっきょう酢」に漬けてみた。  ピーマン、一晩で食べられてオイシイ。 長ネギも、なかなかいける。

酢漬 について

もっと見る


nice!(0)  コメント(0) 

グンマを創る [ぐんま]

Gunm_yama10

○グンマの地形
 関東山地(上野村・藤岡方面)と足尾山地は、古生代~中生代に海に堆積した地層により形づくられた。
 三国山脈は、新第三紀に深い海底で堆積した地層やその後の火山活動で噴出した溶岩や火山灰が、地下のマグマから上ってきた熱水により変質したグリーンタフ(緑色の岩石)などからつくられた。
 このため、平野部では海生物の化石が・山地部では恐竜や像の化石が見られる。

もっと見る


nice!(0)  コメント(0) 

グンマの昔:千代の松 [ぐんま]

Gunma_chiyonomatsu

○西福寺・赤子地蔵尊
 860年頃、惟高親王が乳母の浅尾が西長岡(現太田市)に移り住み、「仏法僧」と鳴く声を頼りに松(千代の松)の根本に地蔵菩薩を堀だした。 この地蔵菩薩を西福寺に祀り、赤子地像と名付けた。


nice!(0)  コメント(0)