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看板 [むかしむくれて]

Edo_kanban21江戸の看板

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日時計 [むかしむくれて]

Seiko_hitokei9

○携帯用日時計

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和時計 (2) [むかしむくれて]

Seiko_yagura1

○二挺天符目覚付袴腰櫓時計

☆櫓時計
 鐘楼・火の見櫓の形をした和時計。 目覚機能を持つものもあるが、その音は激しいらしい。

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キヤノンダイヤル [むかしむくれて]

Canondial

☆キャノンダイヤル・ドン日時計
 正午になると、南中した太陽光がレンズにより集光され・火薬に火がつき、爆音を発する。

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江戸花見事情 [むかしむくれて]

Toyobunko_sakura1飛鳥山桜(東洋文庫)

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あざらし落雁 [むかしむくれて]

Azarashi_rakugan

☆あざらし落雁・象饅頭・べらぼうやき
 むかしむくれて、熱田の浜で生け捕りになったアザラシが見世物として人気になり、ついには「あざらし落雁」が販売された。(名陽見聞図会)

☆見世物の象に餌として与えた饅頭を「象饅頭」として売り出したらしい。

落雁 について

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雷門 [むかしむくれて]

Kumeheinai

☆浅草寺 雷門
 総門には風神と雷神が安置されているので、本来は「風雷神門」。
 その奥の仁王門は、男女の出会いの場であった。  青山主膳の首斬り役久米平内(兵藤平内)なる者が、役職を悔やみ自分の像を石で刻み・仁王門前に埋め・人々に踏みつけてもらった。 ので「踏みつける」→「文つける」」→「恋文渡す」となった。

浅草寺 について

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イトーキ [むかしむくれて]

Tokyo_itoki

☆イトーキ
 明治二十三年伊藤喜十郎が「伊藤喜商店」開店。


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東京番付 [むかしむくれて]

Tokyo_meshi

大正百飯番附

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東京番付 [むかしむくれて]

Tokyo_uso

古今嘘八百番附

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東京番付 [むかしむくれて]

Tokyo_kanko

東京遊覧番附

番付 について

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親孝行 [むかしむくれて]

Oyakoukou2b

☆大道芸親孝行
 人形の年寄りを背負い、「親孝行でござい」と言いながら江戸の町を巡り銭を乞うた。

※図中右下

芸人 について

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目黒飴 [むかしむくれて]

Meguroame01

☆飴屋
 目黒不動門前桐屋で売っていたのは「目黒飴」とよばれる白玉飴。

※江戸の飴売りには、豊年屋・蛸の飴売り・猫八・たぬき飴、などあったらしい。

飴売 について

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奥奉公出世双六 [むかしむくれて]

Okuboukou8

★奥奉公出世双六
 國貞筆・万亭応賀作、慶応一年


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根付 [むかしむくれて]

Netsuke206

Netsuke

雷神の太鼓修理 龍民


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根付 [むかしむくれて]

Netsuke305

Netsuke

鮹勧進

鮹と河童

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根付 [むかしむくれて]

Netsuke261

Netsuke

勇娘と荒馬 東雲

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根付 [むかしむくれて]

Netsuke225

Netsuke

骸骨の重石上げ 玉寿

骸骨の踊りに芸者と猿旦那 玉春

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船中髭を抜く朱達磨と船を漕ぐ美人 [むかしむくれて]

Edokawaraban5

○船中髭を抜く朱達磨と船を漕ぐ美人

美人 について


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猫とねずみ図 [むかしむくれて]

Edokawaraban3

○酔興(猫とねずみ図)
 鼠に酒をすすめる

について


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雪山童子図 [むかしむくれて]

Edokawaraban2

○雪山童子図
 修行中のバラモンが偈を聞かせてくれたお礼に、我が身を鬼(帝釈天)に食わせてやろうとしている絵。


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鬼鼠柊図 [むかしむくれて]

Edokawaraban1

○大津絵・鬼鼠柊図
 柱にかじりつく鬼を、をくわえた鼠が追いつめる絵。

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反本丸 [むかしむくれて]

Gyuhoshiniku

○養生薬「反本丸」・牛干肉
 彦根藩が幕府に献上した牛肉。

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八重洲 [むかしむくれて]

Yaesu66

八重洲町通

☆八重洲
 1600年九州に漂着したオランダ人「ヤン・ヨーステン」が日本で外交顧問となり、その屋敷跡が八代州河岸とよばれ、やがては八重洲となった。

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東京勧業博覧会 [むかしむくれて]

Kangyohaku4

東京勧業博覧会(明治四十年)

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江戸の茶屋 [むかしむくれて]

Shinobazu21

☆江戸の茶屋
 お茶だけを出すのが「葉茶屋」、酒や肴も出すのが「水茶屋」。 奈良茶飯屋などは「一善茶屋」・「煮売茶屋」とよばれた。

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江戸の稲荷鮨 [むかしむくれて]

Edo_inari1

☆稲荷すし
 篠田ずし・信太ずし、ともいう。 古くは江戸では濃口醤油煮・俵型、上方では淡口醤油煮・三角・具入り、であったらしい。
※江戸では、当初わさび醤油でたべたともいわれる。

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