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もの知りしゅうゆ館

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○野田醤油・もの知りしょうゆ館(キッコーマン)
 千葉県野田市野田110・キッコーマン食品野田工場内、第4月休他、04-7123-5136

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醤油 について

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○御用蔵、土祝祭休み

☆この御用醤油醸造所(通称「御用蔵」)は、2011年(平成23年)に野田工場内に移築されたものです。 移築前の御用蔵は、宮内省(現宮内庁)にお納めするしょうゆの専用醸造所として、1939年(昭和14年)に江戸川沿い(千葉県野田市中野台)に建設されました。老朽化で大規模な補修工事が必要となり、7..

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旧茂木佐平治家住宅

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○旧茂木佐平治家住宅・野田市民会館
 千葉県野田市野田370-8、火休、04-7124-6851  

大正十三年

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☆旧茂木佐平治家住宅主屋
大正/1922-1924頃
木造平屋建,瓦葺,建築面積618㎡
 醤油醸造で名の知られた茂木佐平治の旧宅で,純和風の建築。平面は,西面に入母屋屋根の車寄せが付く玄関部,広間を中心にした接客部及び奥側の居室部から構成される。大正期の和風住宅の好例であり,現在市民会館として広く使わ..

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旧醸造試験所第一工場

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○旧醸造試験所第一工場(赤レンガ酒造工場)
 北区滝野川二丁目六番

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(赤煉瓦酒造工場)

醸造 について

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醤油資料館 (2)

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○醤油資料館
 ヤマヤナギ・塩味醤油醸造
 (朝霞市溝沼3-1-45、048-467-2815)

醤油 について

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Asaka_shiomi14○三徳・五徳

五徳 について

Asaka_shiomi15○醤油瓶

Asaka_shiomi16○石焜炉

Asaka_shiomi17○鼠取り・ネズミトリ

Asaka_shiomi18○湯桶

Asaka_shiomi19○猫行火・ねこあんか

Asaka_shiomi21○五号枡

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醤油資料館 (1)

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○醤油資料館
 ヤマヤナギ・塩味醤油醸造
 (朝霞市溝沼3-1-45、048-467-2815)

☆塩味醤油醸造
 慶応元年創業、1985年休業、平成に再開。 店舗兼住宅は大正時代の建築(一部改築)、土蔵は江戸末期、倉庫(現醤油資料館)は明治時代。

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醤油

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醤油
 塩味醤油醸造(朝霞市溝沼3-1-45、048-467-2815)

○木桶(こいくち醤油)・醇桶(さい仕込み醤油)・淡口(うすくち醤油)、がある。

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与野本町・メモ

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○松本家住宅・与野市
 明治時代初期、肥料問屋。

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○柏家住宅・与野市
 江戸時代末、足袋商後に醤油商。
※柏計助家:四代目足袋製造、後に醤油醸造販売。

☆柏家は、二階部分が一階よりも張り出した「せがい造り(船枻)」。 出張りにより軒先を持ち出し・軒先下を板張りにしてある。 大門宿本陣(元禄七年)が、県内で一番古いせがい造り。

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○中村家住宅・与野市
 明治時代、酒醸造業後に織布工場。

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○中村家土蔵・与野市
 明治三十年、材木商。

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○望月家住宅・与野市

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○福田家住宅・与野市  改築

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醤油ゼリー

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醤油ゼリー
 ヤマヤナギ・塩味醤油醸造(朝霞市溝沼3-1-45、048-467-2815)

○和菓子、43g

ゼリー について

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赤レンガ酒造工場

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旧醸造試験所第一工場@北区滝野川二丁目六番

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☆旧醸造試験所第一工場
明治/1905
煉瓦造、建築面積923.30㎡、仕込部、階段部、製麹部、機械部よりなる
仕込部 二階建、鉄板葺
階段部 三階建、地下一階、一部平屋建鉄板葺
製麹部 平屋建
機械部 平屋建

 独立行政法人酒類総合研究所醸造試験所は,日本酒の研究を行って醸造技術と品質の向上を図るため,明治政府が設立した研究施設である。第一工場は中核施設の大規模な煉瓦造建造物で,明治37年に竣工した。設計は..

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旧田中家住宅

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旧田中家住宅
 (川口市末広1丁目7番2号)

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☆旧田中家住宅
 大正二年、四代目田中徳兵衛(醸造業・材木商)が建設。

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○旧田中家住宅洋館
大正/1921
煉瓦造3階建、瓦葺、建築面積186㎡

 佐立七次郎の下で西洋建築を習得した桜井忍夫が設計。煉瓦造3階建で,北側に蔵,南に台所棟を配する。外部は暗紫色の化粧煉瓦と石材等で仕上げ,柱頭等を銅板装飾で飾る。内部は玄関帳場や2階座敷以外を洋風意匠でまとめる。大正期の..

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日光御成街道

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[鳩ヶ谷散歩・まちあるき]

○昭和橋
 かつては、岩槻街道に沿った平柳領用水を渡る幅一間ほどの橋があった。 1929年県道浦和草加線が開通し、岩槻街道との交差点・菅岩桶屋跡に昭和橋交差点ができた。 昭和橋角・鳥初商店前には「せうわばし」の石標があったが、今は無い。

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○星野食品
 豆腐屋、おでんも美味しい。 おからドーナツもある。

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○川村水産
 お寿司が美味しい、一軒隣の総菜屋も安くて美味しい。

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○藤屋木暮
 手焼き煎餅、海苔煎餅が美味しい。

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○オルフロードミカド
 パンならこ..

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工業技術博物館

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工業技術博物館
 (埼玉県南埼玉郡宮代町学園台4-1・日本工業大学内、0480-33-7545、9:30~16:30、休館日は大学に準ずる)
蒸気機関車

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日野式二号機(レプリカ)

☆明治四十二年、日野熊蔵陸軍大尉が林田商会(後に日本醸造機械株式会社)と共に、新宿区西五軒町34番地で「日野式一号機」製作するも浮揚せず。 明治四十四年五月に東京工科学校にて「日野式二号機」・十二月「日野式三号機」、いずれも失敗。

※国産飛行機発祥の地・東京都新宿区西五軒町12-10..

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北区飛鳥山博物館

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北区飛鳥山博物館(飛鳥山公園・王子駅西側)

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紙の博物館(昔の製紙博物館)

☆王子製紙(抄紙製紙)
 明治八年七月十二日、飛鳥山にて西洋紙の製造開始。

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渋沢資料館

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旧 紙の博物館

☆紙の博物館
 1950年、王子製紙・十條製紙・本州製紙の寄付より、戦災を逃れた王子工場発電室を利用して「製紙記念館」開館。 その後、製紙博物館・紙の博物館に改称。 1996年都市整備計画により移転。


Jyouzou_takinogawa旧醸造試験所・滝野川(明治三十七年)

Kitaku_ohji3☆製紙博物館

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森永・新清酒

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○清酒千石
 1947年新清酒「千石」発売、1953年森永醸造株式会社として分離。

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○瓶入りソース
 1945年12月1日発売。

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○森永フルーツ シラップ ジュース・1933年

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しじみだし醤油

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しじみだし醤油
 (有限会社古代柱醤油醸造元@島根県出雲市芦渡町913-42)

○液体風味調味料(100ml)

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酔わないウメッシュ

山田君の世界

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酔わない! ウメッシュ
ノンアルコール アルコール分0.00%

 (チョーヤ梅酒株式会社)

○10%果汁入り飲料(350ml、42Kcal/100ml)

 うまくもなんともない…

☆チョーヤ梅酒
 大正三年金銅住太郎が大阪羽曳野二上山山麓で葡萄栽培、大正十三年ワインづくり、千1959年梅酒製造、1962年「蝶矢洋酒醸造」。
※二上山周辺の「蝶」と石の「矢尻」から「蝶矢」

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飲む酢

山田君の世界

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黒酢(株式会社ミツカン)

○米黒酢(500ml、酸度4.5%、7.1kca/15ml)

 スポーツ飲料に混ぜると飲みやすい。 意外とイケるのが冷たい「牛乳」や「飲むヨーグルト」、牛乳の臭いが消え飲みやすくなる。 ただし、暖かい「牛乳」はダメ、凝固して甘酒状態になる。

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ミツカン・明治時代

☆五合瓶
 五合瓶は、ミツカンが酢用に開発した。(大正二年)

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