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シベリア

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○シベリア
 株式会社工藤パン、青森市金沢3-22-1

シベリア について

YAMADA

明治丸 (1)

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○明治丸
 東京海洋大学
 東京都江東区越中島2-1-6、火木開、03-5245-7300

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江東区 について

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☆明治丸の概要
 明治丸は、明治政府が英国グラスゴーのネピア造船所に燈台巡廻業務用に発注し、明治7年に竣工した鉄船(現在の船はすべて鋼船)で、翌8年横浜に回航されました。
 一等飛脚船同様の出来と言われたこの船は、特別室やサロンを備えた豪華な仕様の新鋭船で、単に燈台業務ばかりでなく、ロイヤルシップの役目も兼ねていま..

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18ポンド カノン砲

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18ポンドカノン砲
 増幸産業株式会社@川口市本町1-12-24

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砲弾など について

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☆18ポンドカノン砲
 増幸産業株式会社@川口市本町1-12-24
 この大砲は幕末の嘉永5年(1852年)に津軽藩(現青森県)の依頼により、川口の鋳物師として名にあった増田安次郎(当社代表の増田家初代)と、後の砲術奉行となった高島秋帆とが協力して、当時不可能とされていた大型砲の鋳造を可能にした。嘉永5年から安政5年までに213門の大砲と41323発の砲弾が作られ全国各地に供給された。鍋..

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日本語源

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[日本語源]メモ



○アイガモ
 カモ×アヒルでアイガモ、鴨のいない季節の意。

○あこう鯛
 カサゴの一種、赤魚鯛。

○あこぎ・阿漕
 三重阿漕浦のこと、伊勢神宮献上用の神聖な海で、平治(平次)が病気の母親に食べさせようと密漁を繰り返した。

○あべかわ餅
 徳川家康が「安倍川餅」と命名したとも。
※慶長年間徳川家康が笹山金山を訪れたおり出された「安倍川の金な粉もち」が気に入り、安倍川地方の名物となった。

○あみだくじ
 阿弥陀くじ、古くは後光のごとく放射状の線だった。
※平等な..

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りんご

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おやつにリンゴまるごと一個、毎日食べると体重が減る。

○一個で約150kcalとカロリーが少ない
○体積が大きいので、満腹になる・消化に要するエネルギーが大きい
○便秘解消

りんご について

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☆りんごは、[花の付く方が頭・樹に繋がった方が尻] という説もある。 ということは、国内の店頭では[お尻]を向けて並べられている事になる。

☆リンゴ・ふじ
 1958年青森県藤崎町農林省園芸試験所で、国光とデリシャスの交配からつくられた「東北七号(ロ-六二八)」、岩手県で栽培がはじま..

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青函連絡船

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函館

青函連絡船 について

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青森

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黒ごまサンド

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おつまみ横丁
黒ごまサンド
 (逢坂食品@青森市新田2-14-28)

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着席券

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着席券@青森駅

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青森駅・1953年

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鯰押え

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○鯰押さえ(大垣)
 箱の紐を引くと、瓢箪を持った道外坊と鯰が回る。 瓢箪で鯰を押さえようとしている。
※地震のお守り「ひょうたん鯰」が源。 大垣祭り山車のからくり人形「道化坊」を玩具化。
※瓢箪鯰は、室町時代に措かれた「瓢鮎図」が源、猿知恵の意。

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○うずまの鯰・栃木市
 農民が助けたナマズがその恩返しに、巴波川でおぼれてい た農民の子供を救ったといわりる。 子育てのお守り。

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○鯰押え・青森
 大津絵の瓢箪絵をもとに白粘土で作られた。

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瓢鮎図


☆蓴菜で鰻繋ぐ・瓢..

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青函連絡船:八甲田丸

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八甲田丸

八甲田丸:1964年8月12日就航、1988年3月13日下り7便、青森側最終便として運航終了。 現在、青森駅北側の旧桟橋に係留され、「メモリアルシップ八甲田丸」として見学可能。 自力航行は不可能な「係留船」である。 

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青函連絡船:十和田丸

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十和田丸

十和田丸(車載客船→貨車航送船)・新三菱重工業神戸:1957年10月就航、1966年10月終航。 洞爺丸の代船として活躍後、貨車航送船に改造。 石狩丸(2代目)として1967年5月就航、1977年3月終航。 

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十和田丸(2代目):1966年11月1日就航。 1988年3月13日上り20便として運航終了(青森到着後、夜半に函館に回航)。 同年の復活運航でも使用された。 「津軽丸」型では最も新しく、1981年に、横揺れを軽減するフィンスタビライザーが装着された。 羊蹄丸な..

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青函連絡船:羊蹄丸

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羊蹄丸

羊蹄丸:1948年5月就航、1965年6月終航。 

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羊蹄丸(2代目):1965年8月就航、1988年3月13日上り22便、函館側最終便として運航終了(青森到着後、夜半に函館に回航)。 同年の暫定運航でも使用された。 終航後は日本海事科学振興財団が取得。 1992年にジェノヴァ国際博覧会日本館パビリオンとして使用後、1996年3月から2011年9月まで東京港に係留されて船の科学館別館「フローティングパビリオン羊蹄丸」として展示公開された。 2012年3月に新居浜東港へ回航..

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青函連絡船:田村丸

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○田村丸

田村丸(貨客船):1908年4月就航、1924年12月終航。 一時復航後、1929年大阪商船に売却。 

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Aomori41青森桟橋

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青函連絡船メモ

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<青函連絡船メモ>

亜庭丸(貨客船):元・稚泊連絡船。 1945年7月転属就航、1945年8月10日、空襲沈没。 

壱岐丸(貨客船):元関釜・稚泊連絡船。 1922-1924年青函航路就航。 1932年大阪商船に売却(樺太丸)。 1945-47年青函航路復帰。 

壱岐丸(第2代目)(貨物船):元関釜連絡船。 1945-1948年青函航路就航。 国家賠償として1950年に朝鮮郵船へ譲渡。 

空知丸(2代目)(貨車航送船)(貨車55両):1976年4月就航。 空知丸以降に建造された3隻は..

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ぷちラブリーパイ

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ぷちラブリーパイ
 (株式会社はとや製菓@青森市大字幸畑字谷脇69-1)

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YAMADA

ラブリーパイ

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ラブリーパイ
 (株式会社はとや製菓@青森市大字幸畑字谷脇69-1)

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青森さんのやさしいスープ

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青森さんのやさしいスープ
 (株式会社はとや製菓@青森市大字幸畑字谷脇69-1)

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青森さんの野菜スープ

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青森さんの野菜スープ
 (株式会社はとや製菓@青森市大字幸畑字谷脇69-1)

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もっちりん

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もっちりん
 (株式会社はとや製菓@青森市大字幸畑字谷脇69-1)

○人形焼リンゴジャム版に近い。

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あおもり紅玉果実のチーズケーキ

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あおもり紅玉果実のチーズケーキ
 (株式会社はとや製菓@青森市大字幸畑字谷脇69-1)

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甘露梅

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甘露梅
 (菓子司松しま@青森県五所川原市金木町朝日山447-3)

☆かなり美味しい。

☆甘露梅
 他地にも、小田原の甘露梅・月ヵ瀬の甘露梅・一関の田村の梅・仙台のほしの梅、などある。

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干し餅

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干し餅
 (株式会社はとや製菓@青森市大字幸畑字谷脇69-1)

○菓子

青森市 について

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 オーブントースターで焼いてバターをつけても美味しい。

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やわら果

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やわら果
 (株式会社はとや製菓@青森市大字幸畑字谷脇69-1)

 ブルーベリー・オレンジ・パイナップル・りんご・キウイ・バナナ・いちご、などある。

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蜜りんご

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蜜りんご
 (株式会社はとや製菓@青森市大字幸畑字谷脇69-1)

○乾燥りんご菓子(335.8kcal/100g)

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りんごようかん

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りんごようかん
 (小田桐製菓工業株式会社@青森件平川市目沼富田30-11)

○菓子
 「まりもようかん」のリンゴ版といったところ。

まりも羊羹 について

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つまんでリンゴ

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ショコラ・ポンム・グラッセ
つまんでリンゴ
 (株式会社ラグノオささき@青森県弘前市百石町9)

○チョコレート菓子(404・433kcal/100g)
 ドライアップル、ブラックチョコレート&ホワイトチョコレートかけ。

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グンマの昔:迎賓館

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○臨江閣・貴賓館(前橋市)
 1885年落成、左が臨江閣・右が貴賓館。

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 臨江閣は本館・別館・茶室から成り、本館は1884年9月群馬県令・揖取素彦や市内の有志らの協力と募金により迎賓館として建設、茶室は京都の宮大工今井源兵衛により1884年11月に完成、別館は1910年一府十四県連合共進会の貴賓館として建設された。

☆臨江閣本館(前橋市)、1885年建築(茶室も)。  臨江閣別館、1909年建築。

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○共進会(1910年9月17日~11月15日)
 前橋~高崎間に..

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りんごどら焼き

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林檎どらやき
 (有限会社小向正か@青森県上北郡六戸町犬落瀬柳沢91-643)

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青森桟橋

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べこ餅

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節句と言えば、「べこもち」。
 (野島製菓株式会社@小樽市入船2丁目25番12号)

これは、函館に多いタイプ。

※青森下北大畠大安寺には「ベろもち」なるものがあったらしい。

☆べこ餅
 古くは節句(旧暦)に食べた、「米粉餅」が源といわれる。

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駄菓子 (1547再)

山田君の世界

雲平
 (株式会社ヤマイいと福@青森市古川1丁目5-1 、青森市北金沢1丁目12-2 )

○雲平目巻(200g)
 もち米を煎り粉(雲平粉)にした餅、シャリシャリした食感。

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駄菓子 (2091) 

山田君の世界

磯ふくみ 梅味昆布
 (逢坂食品@青森市富田4-10-3)

○チョット梅味。 

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駄菓子 (2088) 

山田君の世界

おつまみ昆布 北海道産昆布
一口こんぶ
トロ~リとろろ巻き昆布
 (逢坂食品@青森市富田4-10-3)

○とろろ昆布を巻いてある。 おつまみ最高!

☆昆布
 古くは、比呂米・衣比須女。 松前では屋根を葺くのに用いた、ともいわれる。

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駄菓子 (2083) 

山田君の世界

パティシエの
りんごスティック
 (株式会社ラグノオささき@青森県弘前市百石町9)

○洋菓子(348kcal/100g)
 オーブントースターで焼いても美味しい。

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駄菓子 (2034) 

山田君の世界

おつまみ昆布 北海道産昆布 さわやかゆず風
ゆず昆布
 (逢坂食品@青森市富田4-10-3)

○ゆず昆布
 食べ始めたら止まらなくなる!

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駄菓子 (1948) 

山田君の世界

南部煎餅 胡麻落花
 (東北みやげ煎餅株式会社@青森県上北郡東北町字篠内平1-43)

○焼き菓子(9枚入り、71kcal/枚)
 胡麻とピーナッツの両方が入った南部煎餅。 津軽飴が残っていたので、はさんで食べる。

※南部煎餅は、八戸名物として江戸時代から全國に知られていた。 八戸では「八戸煎餅」、古くはそば粉で焼いたといわれる。

☆南部煎餅
 最初は、黒い小麦粉(土粉)に胡麻少々だった。 
※建徳時代、長慶天皇しのび旅にて八戸在に着いたが日..

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駄菓子 (1883)

山田君の世界

《JR東日本・スイーツセット、スイーツシリーズ》

パティシエの
りんごスティック
 (株式会社ラグノオささき@青森県弘前市百石町9)

○洋菓子(348kcal/100g)
 JR東日本新幹線車内売り140円、お得感ある。 お薦めの一品。

YAMADA

おべんとう@青森駅(伯養軒)

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YAMADA

ほたて御弁当@青森駅(伯養軒)

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駄菓子 (1880)

山田君の世界

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みしまバナナサイダー
 (八戸製氷冷蔵株式会社@青森県八戸市白銀1丁目8の1)

○炭酸飲料(330ml)

サイダー について

YAMADA

駄菓子 (1885D)

山田君の世界

津軽飴
 (上ボシ武内製飴所@青森市本町5-1-20)

○津軽飴パン(つがるあめパン)
 「和風メープルシロップ濃縮版」という感じ、かなり美味しい。 実際に食べるときは、2枚のパンではさまないと、手や歯にくっつく。

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○津軽飴飯
 ご飯には合わない、当たり前か…。

YAMADA

駄菓子 (1885C)

山田君の世界

津軽飴
 (上ボシ武内製飴所@青森市本町5-1-20)

○津軽飴湯(つがるあめゆ)
 お湯に溶かして飲む。 美味しいが、チョットアマイ… 
 生姜を入れるのも、良いらしい。

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 ならばと、りんご酢を加えてみた。 マァ、このぐらいが良いかな… (ちなみに、黒酢だと甘味が混ざって×だ)

YAMADA

駄菓子 (1885B)

山田君の世界

津軽飴
 (上ボシ武内製飴所@青森市本町5-1-20)

○飴せんべい・お手製拡張版
 南部せんべいにはさんで美味しい津軽飴ならばと、草加せんべいにはさんでみた。 煎餅好きには、この醤甘さが心地良い味だ。

YAMADA

駄菓子 (1886)

山田君の世界

青森県産小麦粉「ねばりごし」使用
飴せんべい
 (有限会社マルカワ渋川せんべい@青森市旭町1丁目2-11)

○焼菓子
 南部せんべい、津軽飴・すでにはさんである版。 せんべい自体が薄く・裏凹で、飴も専用らしい。 手間ヒマかけずに美味しくいだきま~す。(手がベトベトにならないのが嬉しい)  お薦めの一品。(けっこうお腹に重いので、カロリー注意のこと)

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駄菓子 (1885)

山田君の世界

津軽飴
 (上ボシ武内製飴所@青森市本町5-1-20)

○水飴(480g)
 昔からある缶入り津軽飴。 ただ…、最後の方になるとコマルンダ…

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 フツーに、南部煎餅に津軽飴をはさんで食べる。

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 南部せんべい・ピーナッツ版に津軽飴をはさんでみた。 やわらかい味で美味しい。

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青森なう

山田君の世界

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 はるか前方に見えるのが、旧連絡船乗換口(青森桟橋)。

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 新青森~青森間(3.9km:所要時間5~6分)は、普通乗車券で特急自由席が利用できる。 

YAMADA

新青森なう

山田君の世界

@あおもり旬味館・魚っ喰いの田

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  一見、多目的個室トイレに見えるが、一般用トイレだ。

YAMADA

盛岡なう

山田君の世界

新幹線 について

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 古川~盛岡間は、空席利用の自由席特急券だ。

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 「はやて」の盛岡~新青森間は、空席利用の特定特急券だ。

☆はやて
 「はやて」は疫痢として江戸時代から忌み嫌われてきたので、列車名を避けていたといわれる。 

YAMADA

駄菓子 (1788) 

山田君の世界

香るはごたえ
そのまま フリーズドライ
青森りんご

ソフトりんご(王林)
 (株式会社はとや製菓@青森市大字幸畑字谷脇69-1)

○乾燥りんご(2枚で8g、340.2Kcal/100g)

YAMADA

駄菓子 (1787) 

山田君の世界

香るはごたえ
そのまま フリーズドライ
青森りんご

ソフトりんご(ふじ)
 (株式会社はとや製菓@青森市大字幸畑字谷脇69-1)

○乾燥りんご(2枚で8g、348Kcal/100g)
 見た目は「りんごの輪切り」、食べれば「りんごの香」はする。 しかし、ナンダカナ という食感…

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駄菓子 (1734)

山田君の世界

おつまみ横丁
たこスライス
 (逢坂食品@青森市新田2-14-28)

○魚介乾製品(6g)
 鱈すり身、いわゆる「カマボコ」製品。 味&食感はイマイチだ。

YAMADA

駄菓子 (1733)

山田君の世界

おつまみ横丁
イカくん
 (逢坂食品@青森市新田2-14-28)

○魚介乾製品(7g)
 いわゆる「イカの薫製」、原材料のいかは中国産だ。

YAMADA

[はやぶさ]&[はつかり]

山田君の世界

[新幹線] E5系[はやぶさ]。 「東京~新青森」所要時間3時間+α。

新幹線 について

Hatsukari

[新幹線] こちらは、初代[はつかり]。 蒸気機関車が牽引し、「上野~青森」所要時間約12時間。 昼間の時間帯なので座席車のみ、青函連絡船深夜便に接続するのが特徴。 青函連絡船で4時間半 横になれるが、座席(当時は珍しい二人掛け)に12時間はキツイ。

YAMADA

駄菓子 (1546)

山田君の世界

笹の倉
果林
 (株式会社ラグノオささき@青森県弘前市百石町9)

○菓子
 りんごの果肉を和風ゼリー菓子に仕上げました。

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YAMADA

駄菓子 (1550)

山田君の世界

浅虫銘菓
久慈良餅
 (有限会社永井久慈良餅店@青森市浅虫坂本51-5)

○生菓子(270g)
  こし餡と砂糖などを混ぜて蒸したくじら餅。

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○鯨餅
 鯨の黒皮と白脂肪を見立てたのが「鯨餅・鯨羊羹」、多くは外郎などの蒸菓子。 東北では鯨肉に見立てた「くぢら餅」、さらには「久慈良餅」。
※南部餅とよぶ地域もある。

☆くじら餅
 久しく持ち歩いても良く長持ちするので「久持良もち」。 鯨に似ている・鯨のように大きくたくましく、などの説もあ..

YAMADA

駄菓子 (1548)

山田君の世界

バナナもなか
 (株式会社ヤマイいと福@青森市古川1丁目5-1 、青森市北金沢1丁目12-2 )

○和菓子(30g)
 白あんにバナナを練り込んだ「バナナ餡」のバナナ最中。

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駄菓子 (1549)

山田君の世界

りんごモナカ
 (株式会社ヤマイいと福@森市古川1丁目5-1 、青森市北金沢1丁目12-2 )

○和菓子(50g)
 白あんにリンゴを練り込んだ「りんご餡」のりんご最中。

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YAMADA

駄菓子 (1547)

山田君の世界

雲平
 (株式会社ヤマイいと福@青森市古川1丁目5-1 、青森市北金沢1丁目12-2 )

○雲平目巻(200g)
 もち米を煎り粉(雲平粉)にした餅、シャリシャリした食感。

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駄菓子 (1545)

山田君の世界

みちのく名物
茶屋の餅
 (株式会社ラグノオささき@青森県弘前市百石町9)

○菓子(8個入り)
 くるみ入りのやわらかいきな粉餅。

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鮭切込み

山田君の世界

紅鮭切り込み
 (販売:合資会社ジーエスセレクトフーズ@青森市桜川3-10-1)

○紅鮭切り込み(200g)
 鮭の麹漬け。(冷凍)  通常、「石狩漬け」と言われる事が多い。

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にしん切り込み

山田君の世界

鰊の切込み
 (販売:合資会社ジーエスセレクトフーズ@青森市桜川3-10-1)

○にしん切り込み(300g)
 鰊の麹漬け。(冷凍) 

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YAMADA

鰊の切り込み

山田君の世界

鰊の切込み
 (有限会社内海水産@青森市港町3-8-7)

○ニシンの切り込み(400g)
 鰊の麹漬け。 結構、好きだ…

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なかなか、美味しい「切り込み」だ。

YAMADA

駄菓子 (1383)

山田君の世界

北海の珍味
するめソーメン
 (逢坂食品@青森市新田2-14-28)

○魚介乾製品(8g)
 原材料の「いか」は、中国産だ。

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B寝台

山田君の世界

1960年代の上野~青森間といえば、「おいらせ」「十和田」「北斗」「北上」だった。(と思う) このうち「北斗」と「北上」は寝台専用急行列車。

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駅弁を2個買って、乗り込むのはいつも上段だった。 上段だと荷物置き場に繋がっているので、広く使えた。(その気になれば、終着駅まで寝ていることもできた) 後にエアコンが取り付けられて、かなり狭くなったが… Bshindai_4

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乗船名簿

山田君の世界

[青函連絡船旅客名簿]

 乗り継ぎ客には列車内で、函館or青森から乗る客には桟橋で配っていた。 桟橋からの乗船は、接続列車がホーム到着と同時に、改札開始であった。

 ここまできたら、[無理せず・あわてず・ゆったりと] いきたい。

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函館桟橋

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摩周丸

山田君の世界

[4本煙突の時代]

青森~函館間:4時間半。 後に、緑色に塗り替えられた。

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この大きさでも、海が荒れると、船体がミシミシ 音を立てた。(内装に木材が使われていたのかもしれない)

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2等椅子席(指定席)、現在のグリーン。

この当時の接続列車は蒸気機関車だったので、連絡船内の風呂(今思えば、船員用風呂だろう)を使わせてもらう乗客も結構いた。

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3等椅子席、現在の普通。

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3等座席。 この当時の3等席は、車両甲板の下(積み込んだ貨車の下)にあり..

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着席券

山田君の世界

○着席券(1950年、羊蹄丸発行)
 着席券は、1949年より、「発駅着席券」の名称で発行されたらしい。(1972年より「乗車整理券」に改称)
 この当時は1~3等制、但し1等は展望車など極少数の車両に限られ、2等が現在のグリーンに相当した。(1960年7月1日から1~2等制に変更)

 コレクションの中で、一番古い切符だ。 1950年の204(203)列車とは、急行[北斗](上野駅~青森駅:常磐線経由)の前身らしい。 所要時間は、青森20:35→上野12:50で1..

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羊蹄丸 (続き)

山田君の世界

○一等船室デッキ(右舷)。 左側は一等(後にグリーン)自由座席(椅子席)。

①遊歩甲板。 後期は、フェリー代わりに自動車を搭載していた。
②航海甲板。 通常、ここへは入れなかったと思う…
③ ここは、二等船室用ブリッジ。 船首寄りに1階高く1等(後にグリーン)船室用ブリッジがあった。
④艦内にある「青函ワールド」、ここまでの記憶は無い。 しかし、青森駅のプラットホームから桟橋までの連絡通路、長かった…

..

YAMADA

駅弁 (7)

函館駅・青森駅

この辺になると4色。 で、駅弁シリーズは、ひとまず終わり。 
しかし、こういう物までマニア間では売買されているんだ。 勉強になった。

YAMADA

切符 (8)

急行 津軽

青森~上野間を、14時間くらいかかっていた。 これは、盛岡・仙台経由に比べて1~2時間長かったが、一度乗ってみよう思い乗ってみた。 さすがに、飽きた。 (運賃は、盛岡・仙台経由と同じ。)

YAMADA

函館桟橋


この当時は、[函館~青森] 4時間30分だった。
ただ、この所用時間は余裕が有るようで、30分位の接続列車の遅れは吸収していた。

YAMADA